2024年12月26日

クリスマスに練習を

今年のクリスマスはGOMES THE HITMANのリハーサルでした。多分だれも「メリークリスマス」と言わなかった。バンドとはそういうものです。今週末、明日に迫った下北沢440での今年最後のバンドでのライブ。オールリクエストライブと謳ったのでそれはそれは楽曲投票数が多いのです。侃侃諤諤(カンカンガクガク)しながら検討、普段やり慣れてない曲を思い出したり練習したり、結果とてもスポンテニアスな、アクシデンタルな神のみぞ知るようなステージになる、と思う。いやどうだろう、わからない。初めての試みばっかりのGOMES THE HITMANになると思います。

めちゃくちゃ大変だけど、結構ワクワクしている。チケットは完売御礼。下北沢440で会いましょう!

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2024年12月27日(金)@ 下北沢440
GOMES THE HITMAN 25th anniversary final
年末感謝祭“街はさざめくポリフォニー”<TOKYO>

18:30開場19:00開演/予約4500円 当日5000円(ドリンク代別途)
出演:GOMES THE HITMAN
[ 山田稔明、堀越和子、高橋結子、須藤俊明 ]

メジャーデビュー25周年アニバーサリーイヤーのフィナーレ、
年末感謝祭的ライブが決定しました。みなさんのリクエスト
を反映したセットリストで2024年を締めくくります。みんなが
聴きたい曲、だいたい全部やります!

https://tiget.net/events/351711

下北沢440 four forty(http://440.tokyo/)
〒155-0032 東京都世田谷区代沢5丁目29-15 SYビル 1F


Posted by monolog at 16:59│Comments(2) │
この記事へのコメント
昨年はわざわざみなさんバンドメンバーが大阪に脚を運んでくれまして感謝感激雨霰なナイトでナイツなナインスな夜の宴でした!!!! ありがとうございます。時間も遅れそうだったんですが、まにあわないっと おもったのですが 今回は京橋から天満橋あたりかを 車線を使いきましたら なんとか 天満橋付近に合流し その前に京橋から行けた理由もその前に家族の二人の自転車について行き またかなあ笑 いやね ついていかなわからないからね その流れにのって天満橋までこれて 京橋あたりで どうしよかと なんとか 近くまで 素通りして この通りのどこやったかなあと もどって あったあったみたいにみつけ それが五分まえかギリギリ分だったか そしたらまだお客さんが並んでたので、あっなんとかこれたと 六時半にこれたと 一服して たぶんまっててくれたのかなあと 本当にお気づかいありがとうございます。なぜかっていうと 二階から稔明くんがおりてきたから びっくりしたのとまっててくれたのかなあと ほんと心配かけてごめんなさいでした気持ちでいっぱいでしたが、うれしかったです。なんども会話のチャンスあったんですが なんかむつかしくかんがえて アクシデンタルなインシデントなことにもならなく まあスポンテニアスにもできなく かえりは自分に情けなさと歯がゆさがまじり なんていうのか 実際はファンと演者の関係なので こういった内的な言葉の文字脳てきな交換交信とは訳が違い たぶん実際にはだれとも交われない架空なのかもしれなく それでもこうやって時間がたち やはりゴメスザヒットマンのみなさんメンバーが好きだし リーダーもすきだし 結子ちゃんや和子も須藤さんもすきだし それは実際には不可能なのかもしれないんですが こんな内な感覚関係もそれもいいかなあと きっとそうなんだろなあ ほかのひとでもそうなんだろなあと いま好意をもってくれたりしてるひとも きっと内的な感覚
Posted by 岩��哲也 at 2025年01月04日 02:23
内的な感覚が から 文字わすれてました。だいぶ消しましたから はなしが なんだったか 暇はあるけど 実際のゆとりはなく なにが実際にはなくなったのでしょうか きっと内的にこれからも一生続くのかもしれなく それもいいかなあと 架空でいいかなあとかも 実際はなにもないし 架空で生きるのもしかたないのかもしれません。きっとたぶんネット内的感覚関係がもう一つのつきあいなのかもと諦めというのか こんな仕組みだからそれもしかたないのかなあと 別に悲観はしてないけど ある意味割り切ったことなのか でもそこにも本命はあろうかと だから内的感覚も大切なつきあいにしてやっていこうかなあと まず金ないし 実際は金かかるし 金ないとつきあわれないかと 学生ならまだしも 大の大人が そこがわたしにはつきささるのか コンプレックスにも 要は自分がだめだという結論があるけど これも一つの方法として受け容れこの内的感覚関係を大切にして いつか また 内的感覚関係と外的実際感覚関係がうまくいけたら 和子さんにもわるかったなあとか それもしかたなく また会う機会がありましたら 内的外的を予測不可能から自然発生感覚関係に自然自発発生につながればいいかなあと 本当にありがとうございます いつか自然自発発生にナチュラルに出会えれば素敵です!また どこかで これからも 内的と外的実際の距離を縮めであえればいいですね。みなさんメンバーが今年も良くなる年でありますように。
Posted by 岩��哲也 at 2025年01月04日 02:44