GOMES THE HITMANレコーディングDAY11

恵比寿、京都、名古屋からのGOMES THE HITMANレコーディング。もう作業11日目。旅先での飲酒は控えめにしたけど、さすがにぐったり疲れてるから喉は使い物にならないだろうなと思っていたんだけど、大丈夫だった。これには自分でもびっくりした。今日は高田タイスケセッション、とにかくたくさんの声を録音。アイデアのトライと修正、予期せぬ化学反応など、4人+1人のプロジェクトはとにかく新鮮。
レコーディングは続く…。
Posted by monolog at 23:52│
Comments(1) │
ライブ3デイズからのレコーディング、お疲れ様です。タフな喉、安心しました。
ブラジルコーヒーでのライブに参加しました。
良い音楽には賞味期限のないことを証明してくれた、入魂のライブだったと思います。ただただ胸がいっぱいになりました。そして『Ariola years』を聴いて、ますます胸いっぱいになっています。
'' ああ どこまでもこのまま "
" もう少しこのまま "
" ずっと笑っていられますように "
" ただひとつ残るのは "
ありったけの情熱、甘酸っぱいドライブ感、若さへの信頼、未来の渇望とはかくも瑞々しく、まばゆいものかと。隅々まで音楽に対する良心が行き届いた作品集はかくも美しいものかと。
「音楽は時間とともにある芸術」
新作は14年という歳月と経験を経て、どんな絵の具で、どんな絵筆で、どんなタッチで描かれるのでしょう。スケジュール帳の10月6日に大きなはなまるを記しておきました。