2019年07月06日

アナログ盤『新しい青の時代』リリースから1年

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クラウドファンディングでみなさんのお力をお借りして制作したアナログ盤『新しい青の時代』、そのリリースから明日で1年となります。自分にとってとても大切な作品を扱いづらい30センチ四方のLPにしたいという夢が実現して、しかし限定生産だったからなくなるのも惜しかったこのレコード、完成から1年を記念して僕が隠しもっていた最後の1ケースを開封しました。アマゾンなどではご購入できないのでぜひライブ会場と通販でお買い求めください。いろいろおまけがつきます。本日のライブ会場物販でも。通販STOREでのご購入はこちらから。

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山田稔明『新しい青の時代』アナログ盤
2018年7月25日 発売/GTHC-0014/価格 3500円+税


sideA
1.どこへ向かうかを知らないならどの道を行っても同じこと
2.一角獣と新しいホライズン
3.光と水の新しい関係
4.予感
5.平凡な毎日の暮らし

sideB
1.月あかりのナイトスイミング
2.やまびこの詩
3.光の葡萄
4.日向の猫
5.ハミングバード


Posted by monolog at 13:47│Comments(1) │
この記事へのコメント
レコードって扱いづらいからこそ大切にしてしまうのですよね。
極めて私事ですが、私は盤をA面からB面にひっくり返すのがすっごく好きで、如何に美しく返すかこだわってました(^_^;) 針を落とす(自動でできたはずだけど)緊張感も好きでした。
.CDより音も好きです。でも今プレイヤー無いのです。久しぶりに聴こうとしたらこわれてました。忘れてたけれど壊れたから聴かなくなってたのでした。
せっかく山田さんのレコード買ったのに〜(サイン大きく入れてくれて嬉しいです)。山田さんのCDは紙ジャケでレコードのちっさい版みたいでいいですね(初紙ジャケはJAZZのだった)。
Posted by みーや at 2019年07月07日 09:55