気持ちいい天気が続きます。小春日和のことを英語で「Indian Summer」といいますが(同名のBeat Happeningの名曲を思い出した)、秋から冬にかけてのこの時期が北米インディアンにとっての収穫期だったことに由来するらしい。寒さの前の最後の暖かさということだ。今日は朝いちでTシャツのデザインを入稿。そしてちょうど打ち合わせタイミングのドットコム本部に郵便局の局員さんが郵便の集配に来た。大量の“ripple-ism 2006”チケットの発送でした。配達記録郵便の封のなかにチケットと僕が書いたお礼の手紙が入って皆さんのところへ手渡しで送られると思います。もう3、4日待っていてください。
郵便局のおじさんが持っていた郵便物の重さをはかる計量器が年季がはいっていて素敵だったので僕も欲しくなった。ニコニコして優しそうな郵便屋さんだった。