夜に一度寝て、真夜中の3時前に起きてW杯日本ブラジル戦をサムライブルー色のTシャツ(間の抜けた猫柄だったから神通力がなかったのかもな)を着て観戦。窓を開けていると朝方にもかかわらず向かいのマンションからも絶叫が聞こえる。わわ!もしかして!という幻想も10分で消えていく王者ブラジルの力量にため息。でも一回でも「きーー!!やたああ!!」と心から喜べる得点シーンがあって嬉しかったです。
ここ最近の一億総サッカー評論家時代において日本代表選手は精神的にもものすごいプレッシャーだったと思いますが「お疲れ様でした」と言いたい。やっぱり面白いですね、ルールのある国と国との戦いは。
もう夏はじわじわとやってきていて、ちょっと前まで夜と呼んでいた3時半はもう朝だということに気付く。