2005年02月09日

今日戻りました

diner本日夕方帰国しました。今はただひたすら眠く、ほっておくと泥のように床に突っ伏してしまいます。

夜が始まるころカリフォルニアのフリーウェイで聴いた『ripple』は自分でもびっくりするくらい感動的でした。饒舌なおしゃべりに明け暮れたかけがえのない1週間でしたが、一晩ゆっくり熟睡していろいろ再考してみたいと思います。

Posted by monolog at 00:01│Comments(6)│TrackBack(0) │

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この記事へのコメント
お帰りなさい^^
今夜は ぐっすり眠って旅の疲れをとって下さいね。
Posted by banon at 2005年02月09日 00:21
おかえりなさい!!お話を聞くのを楽しみにしてますよー。とりあえずおやすみなさーい。
Posted by tea at 2005年02月09日 00:34
わ!おかえりなさーい。色々、感じた事聞かせてくださいね。なんか、たかが1週間で何かが変わったりしますよね。旅って。海外から帰って来てくると自分の部屋がちょっと違って感じて懐かしかったりしませんか?
Posted by nana at 2005年02月09日 01:50
お帰りなさい。
ここを覗きに来て、あ〜!って思って…、なんか妙に嬉しいです…。
今はまだ眠っているのかな?ゆっくりしてください。
お話、凄く楽しみです。
Posted by yuna at 2005年02月09日 09:03
いい景色だなー。なぜ、カリフォルニアのランドスケープはいつも、はるかかなたの方が霞んで見えるのだろう…霧なのか。まぼろしのように美しい。
旅行に行くと、持っていったCDがその土地に合うか合わないか、聴けばすぐにわかる。聴いていると、作ったひとの思い浮かべている景色が浮かんでくるからだ。私も先日、ハワイに行ったときに、東京で聴いた時は「なんて名盤なんだ!」と思ったCDが、その地では、「あー、NYのインテリが作った頭でっかちな作品なのね…」に180度転換したりしましたから。そういう意味では、山田さんが自分の新作を、カリフォルニアの地で感動して聴くことができたという話は、ファンとしてはもう最高のみやげ話です。
Posted by sisidothecat at 2005年02月09日 11:05
帰ってきました。

お土産話は量が多過ぎて大変なので別の機会にまとめます。
アメリカでの滞在中、心に響いたのはWILCOと『ripple』とPavementとか。
あと、荒涼とした山岳地帯のレストランで不意に流れてきたCrowded Houseの
「Something So Strong」などでした。
Posted by ymd at 2005年02月13日 12:23