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<title>monoblog</title> 




<modified>2026-10-27T08:14:18Z</modified> 
<tagline><![CDATA[猫と定点観測日記 by GOMES THE HITMAN 山田稔明]]></tagline> 
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<copyright>Copyright (c) 2026, monolog </copyright>
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<title>芝生蚤の市'26秋 屋上音楽会（2026年10月25日 ＠ 吉祥寺PARCO 屋上）【SETLIST】</title> 

<modified>2026-10-25T23:25:15Z</modified> 
<issued>2026-10-26T08:25:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341810</id>
<summary type="text/plain">2026年10月25日（日）＠ 吉祥寺PARCO 屋上
芝生蚤の市'26秋 屋上音楽会

1.baby driver（『memori』）
2.アップダイク追記（『neon, strobe and flashlight』）
3.僕らの暮らし（『maybe someday ep』）
4.拍手手拍子（with アイコ from advantage Lucy『饒舌スタッカート』...</summary> 
<dc:subject>set list</dc:subject>
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<![CDATA[<b>2026年10月25日（日）＠ 吉祥寺PARCO 屋上<br>
芝生蚤の市'26秋 屋上音楽会</b><br>
<br>
1.baby driver（『memori』）<br>
2.アップダイク追記（『neon, strobe and flashlight』）<br>
3.僕らの暮らし（『maybe someday ep』）<br>
4.拍手手拍子（with アイコ from advantage Lucy『饒舌スタッカート』）<br>
5.手と手、影と影（『ripple』）<br>
6.雨の夜と月の光（with 高田タイスケ from PLECTRUM『weekend』）<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/8/586ab63d.jpg" title="IMG_5163" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/8/586ab63d-s.jpg" width="800" height="450" border="0" alt="IMG_5163" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
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<title>いよいよ本日！吉祥寺PARCO屋上での芝生蚤の市屋上音楽会、開催します</title> 

<modified>2026-10-24T21:10:55Z</modified> 
<issued>2026-10-25T06:10:44+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341772</id>
<summary type="text/plain">5組のアーティストのライブと30以上の出店によるマルシェ、いよいよ本日芝生蚤の市屋上音楽会です。微妙な天気ですが、なんとか良い日になりますように。お買い物バッグや雨の用意など万端にしてどうぞ週末の吉祥寺へお越しください。PARCO以外でもいろんなところでいろんな...</summary> 
<dc:subject>情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341772.html">
<![CDATA[5組のアーティストのライブと30以上の出店によるマルシェ、いよいよ本日芝生蚤の市屋上音楽会です。微妙な天気ですが、なんとか良い日になりますように。お買い物バッグや雨の用意など万端にしてどうぞ週末の吉祥寺へお越しください。PARCO以外でもいろんなところでいろんな催しが行われています。<br>
<br>
吉祥寺の空の下でお会いしましょう。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/4/0/405f1265.jpg" title="IMG_4757" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/4/0/405f1265-s.jpg" width="650" height="812" border="0" alt="IMG_4757" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>2026年10月25日（日）＠ 吉祥寺PARCO 屋上<br>
芝生蚤の市'26秋 屋上音楽会</b><br>
10:00 - 17:00／当日1800円<br>
<br>
＜音楽ステージ＞<br>
11:30 moon bird<br>
12:30 イノトモ＆杉瀬陽子<br>
13:40 GOMES THE HITMAN<br>
14:40 advantage Lucy<br>
15:40 高野寛<br>
<br>
＜マーケット出店　約30組＞<br>
antiques-educo / eda / fog / HIGASHI ALPS /<br>
hiis バルト東欧北欧、暮らしを巡る日用品店 / kanariya<br>
kichi / kirpputori キルップトリ / kitohato / L1113 / meme<br>
Papier,crayon by すげさわ かよ / PIPOLE / SILENCIO<br>
Soupetole／スプトール / zooya wax studio<br>
オリーブ・エ・ローリエ / 菓子屋ギンガ / カマクラ張子<br>
キチム / 暮らしのモノ honwa+ka / 雑貨店百水 と、 / さとうゆか<br>
芝生 東欧・北欧古いもの / たむらしおり / ちくちくバルト舎<br>
東欧雑貨店 obchod オプホット / パティスリーハーモニカ<br>
マルポー / ヤマネコロッヂ / らむねうどん ...and more!<br>
<br>
<br>
※雨天時の開催については、今後公式サイト等でお知らせします。<br>
※出演者・マーケット出店者・開催内容は変更となる場合があります。<br>
<br>
公式情報<br>
<br>
芝生蚤の市公式Webサイト<br>
<a href="https://nominoichi.shiba-fu.com/">https://nominoichi.shiba-fu.com/</a>  <br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/f/2fdce135.jpg" title="IMG_4756" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/f/2fdce135-s.jpg" width="800" height="566" border="0" alt="IMG_4756" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
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<title>今年最後のGOMES THE HITMANライブ開催決定</title> 

<modified>2026-10-23T00:31:24Z</modified> 
<issued>2026-10-23T09:31:24+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341725</id>
<summary type="text/plain">今週末の芝生蚤の市屋上音楽会の練習を山田・堀越・須藤で集まってやりました。トリオ編成というといつもけっちゃんと堀越山田の3人だったのが、須藤さんがトライアングルのひとつの点になるとまたえらく新鮮で、ますますライブが楽しみです。４人揃ってのGOMES THE HITMAN、...</summary> 
<dc:subject>情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341725.html">
<![CDATA[今週末の芝生蚤の市屋上音楽会の練習を山田・堀越・須藤で集まってやりました。トリオ編成というといつもけっちゃんと堀越山田の3人だったのが、須藤さんがトライアングルのひとつの点になるとまたえらく新鮮で、ますますライブが楽しみです。４人揃ってのGOMES THE HITMAN、今年最後のライブを“HOME”である吉祥寺スターパインズカフェにて。平日の夜になりますがぜひ皆さん集まっていただけたら嬉しいです。「余韻～afterglow」というタイトルを付けました。来年への発火になりますように。<br>
<br>
チケットは来週末から受付。手帳にメモをよろしくお願いします。<br>
<br>
<img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/4/c/4c5dc775.jpg" width="600" height="600" border="0" alt="IMG_9310" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<b>2026年12月16日（水）＠ 吉祥寺 スターパインズカフェ<br>
[GOMES THE HITMAN LIVE 2026 余韻～afterglow]</b><br>
18:30開場 19:00開演／前売5000円 当日5500円（ドリンク別）<br>
出演：GOMES THE HITMAN<br>
[山田稔明、堀越和子、高橋結子、須藤俊明]<br>
<br>
今年最後のGOMES THE HITMANのライブが決定。<br>
年忘れ、みんなが聴きたい歌、僕らが歌いたい歌全部やります。<br>
<br>
チケット発売日：10月31日（土）10:00～<br>
e+：<a href="https://eplus.jp/sf/detail/4623120001-P0030001">https://eplus.jp/sf/detail/4623120001-P0030001</a><br>
<br>
吉祥寺 STAR PINE’S CAFE（<a href="http://mandala.gr.jp/SPC">http://mandala.gr.jp/SPC</a>）<br>
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1]]> 
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<name>monolog</name> 
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<title>山田稔明×岡野裕行 コラボトーク＆ライブ 「そばにあるすべて 2002-2026」（2026年10月20日 ＠ 吉祥寺 キチム）【ライブ後記】</title> 

<modified>2026-10-22T10:41:45Z</modified> 
<issued>2026-10-22T13:02:11+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341705</id>
<summary type="text/plain">今年の春から準備を始めてずっと楽しみにしていたイベント。「文学散歩の研究」という本を岡野裕行さんが送ってくれたのは1月だったか。御本人に会うのもいつぶりかわからないくらい久しぶり。会場入りして再会を喜びつつ、それほど詳細な打ち合わせがなかったのは、きっと僕...</summary> 
<dc:subject>ライブ後記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341705.html">
<![CDATA[今年の春から準備を始めてずっと楽しみにしていたイベント。「文学散歩の研究」という本を岡野裕行さんが送ってくれたのは1月だったか。御本人に会うのもいつぶりかわからないくらい久しぶり。会場入りして再会を喜びつつ、それほど詳細な打ち合わせがなかったのは、きっと僕の予想の裏をかく内容を伏せてのことだったのかもしれない。僕は僕で“文学散歩”というものを実践しようと思ってこの日の午前中から午後まで吉祥寺・三鷹界隈で、山本有三記念館から三鷹市美術ギャラリーの太宰治「三鷹の此の小さい家」展示駆け回っていた。きっと岡野さんが文学散歩についての解説をしてくれて、僕は僕の文学散歩をプレゼンする、という想定で。<br>
<br>
果たして会が始まってみると繰り広げられたのは、岡野さんのGOMES THE HITMAN／山田稔明への偏愛と経歴をパワーポイントの資料や年表を使って熱く語るというオモシロ講義。熱を帯びて早口になって、それがいつしかゆるやかに“文学散歩”についての語りに繋がっていくのはさすが大学教授だなと思いました。人が「自分の好きなもの」について語るのを聞くのはその対象のことを知っていても知らなくても面白く興味深いものだけれど、この日の熱弁もこそばゆくも楽しく光栄だった。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/1/7/17af77b6.jpg" title="261020_キチム_jpeg-82" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/1/7/17af77b6-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-82" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/4/6/46643a79.jpg" title="261020_キチム_jpeg-117" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/4/6/46643a79-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-117" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
僕自身が必死で活動してきたこの20余年が、だれかの動機づけや刺激、背中を押す力になっているということが驚きであり喜びでもある。確かに岡野さんが東京を離れるときや海外に赴任するときなど折々に丁寧にそういう報告をしてくれていたことも思い出す。この日会場に訪れていた岡野さんの同僚や生徒さんたちが「先生は自分の関心のあることを語るときめちゃくちゃ早口になるんですが、今日がそれでした」と笑いながら教えてくれた。<br>
<br>
僕は僕で文学散歩の研究成果を聞いてもらった。山本有三と太宰治が同じ時代に活動した（有三のほうが20歳以上歳上であるが）にも関わらず直接の関係性が知られていないことが不思議で、調べてみると三鷹市下連雀の至近距離に暮らす7年間が重なっている。太宰が落選した芥川賞の選考委員の1人が有三で、有三は太宰を直接評する言葉を残していないけれど、太宰は電車のなかで有三の姿を見かけて好意的ではない言葉を誰かに伝えていたそうだ。点と点が交わらなかったのは太宰がひねくれていたからなのではないか、というのが僕の推測である。答え合わせはしていない。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/8/0/80d6f3f8.jpg" title="261020_キチム_jpeg-91" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/8/0/80d6f3f8-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-91" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/c/1/c1ea5561.jpg" title="261020_キチム_jpeg-97" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/c/1/c1ea5561-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-97" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
繋がり始めた点と点、と「点と線」で始まった弾き語りライブは岡野さんからのリクエストを反映したセットリストになった。『新しい青の時代』からとって子どもに「あらた」と名付けた岡野さん、その作品からも多く歌った。「距離を越えてゆく言葉」という曲が“文学散歩”や野田宇太郎研究に繋がったというのは想像もしない話だったけれど、時間も距離も越えて自分の言葉や思想が次の世代に語り継がれることがあれば、それは本当に素晴らしいことだと思う。<br>
<br>
このイベントを企画してくれた簡さんからのリクエストで歌ったフジファブリック「若者のすべて」はボーカル志村正彦さんの故郷である山梨県富士吉田市にある富士急行線（富士山麓電気鉄道）の下吉田駅で流れるメロディということで著書のなかに書かれている。僕は吉祥寺の17時に鳴る鐘について話し、それが収録されている2002年『mono』のオープニングの音を皆さんに聞いてもらった。調べてみるとスピーカーが設置されているのは宮本小路公園、防災無線の鐘だそうだ。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/8/e/8e9b55c2.jpg" title="261020_キチム_jpeg-226" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/8/e/8e9b55c2-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-226" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/d/5d8f4338.jpg" title="261020_キチム_jpeg-282" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/d/5d8f4338-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-282" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
どんな内容になるのか未知のイベントだったのが、結局ずっと面白くて笑っていた気がする。こういう機会をいただけたことがとても嬉しい。岡野さんは大学で図書館学について教えている教授、情報を頒布することにとても意識的な人だと感じました。とても久しぶりに会ったのにずっと知り合いだったような感覚も不思議。またそう遠くない未来に会っておしゃべりがしたいです。ありがとうございました。<br>
<br>
平日の夜に近くから遠くからたくさん集まってくださったお客さん、たくさんサンドイッチを作ってくれたキチムスタッフの皆さん、写真を撮ってくれたかんなさん、企画してくれた簡さんに心から感謝を。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/e/3/e375e07f.jpg" title="261020_キチム_jpeg-390" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/e/3/e375e07f-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-390" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/0/8/08b2206a.jpg" title="261020_キチム_jpeg-6" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/0/8/08b2206a-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-6" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
photo by kanna]]> 
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<name>monolog</name> 
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<title>マキノゲン × 山田稔明ーそれでも旅の途中ー（2026年10月17日 ＠ 茨城 水戸 ボージャングルス）【ライブ後記】</title> 

<modified>2026-10-22T00:47:16Z</modified> 
<issued>2026-10-22T09:46:58+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341699</id>
<summary type="text/plain">ザ・カスタネッツ牧野元さんと茨城水戸への小旅行、僕の車に乗り合わせて楽しい行楽のはずが、当日朝に元さんから連絡あり「扁桃腺を腫らしてしまって体調思わしくなく、何かを移していけないので電車でいく」とのこと。一抹の不安を感じつつも、それなら予定より早く出発し...</summary> 
<dc:subject>ライブ後記</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341699.html">
<![CDATA[ザ・カスタネッツ牧野元さんと茨城水戸への小旅行、僕の車に乗り合わせて楽しい行楽のはずが、当日朝に元さんから連絡あり「扁桃腺を腫らしてしまって体調思わしくなく、何かを移していけないので電車でいく」とのこと。一抹の不安を感じつつも、それなら予定より早く出発して行ってみたい場所に行こうと思いました。つい最近Youtubeで観た「<A HREF="https://www.youtube.com/watch?v=OQipsd0T2hw&t=48s"" target="_blank">Paddy Fields Records</a>」というお店がボージャングルスから車で10分くらいの距離、月に何日かしか開いてないお店がこの日ちょうどオープン日という奇跡。果たして吉祥寺から車で2時間少し、田園風景のなかにそのレコードショップはありました。天気は快晴、いい予感しかしない旅。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/8/6/86c7cf1f.jpg" title="IMG_4867" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/8/6/86c7cf1f-s.jpg" width="400" height="400" border="0" alt="IMG_4867" hspace="5" class="pict"  /></a> <a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/1/2/12ff8f40.jpg" title="IMG_4873" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/1/2/12ff8f40-s.jpg" width="400" height="400" border="0" alt="IMG_4873" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
Youtube効果なのでしょう、店内はおそらく県外からのレコードマニアだと思われるお客さんでいっぱい、僕も全部の棚をゆっくり見た。ニール・ヤングとB-52'sを選んでお会計しようと思ったところに「山田さん」と声をかけられ振り向くとレコードバーSILENCIOの店主が。いつも吉祥寺で会う人にこんな場所で会うとは。SILENCIOさんはお店の方と知り合いということで僕もお話させてもらえて、看板猫のパンちゃんにも会えてニコニコに。楽しい時間でした。ライブのために来たことを忘れるほど。<br>
<br>
ボージャングルスに時間通りに到着、元さんもすでにセッティングを始めている。ノドの調子を見ながらセットリストを変更する打ち合わせ、なかなか大変そうだけど、実は僕も左手親指が痛くてギターを弾くのに難儀。手負いの虎の牧野と山田だ。声と体力をセーブするためにリハもそこそこにして、開場時間まで1時間あったので京成百貨店にお土産を買いにいくことに。僕も元さんも納豆的なものをいろいろ購入、大満足。さらにとてもきれいな夕焼けにも遭遇、多分きっとライブもうまくいく、とこのとき確信しました。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/d/2dcd3549.jpg" title="715D477E-16C3-4707-AE07-9F424886627E" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/d/2dcd3549-s.jpg" width="799" height="450" border="0" alt="715D477E-16C3-4707-AE07-9F424886627E" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/9/29a1c0b2.jpg" title="line_oa_chat_261018_093625" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/9/29a1c0b2-s.jpg" width="800" height="600" border="0" alt="line_oa_chat_261018_093625" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
始まってみれば、思っていた以上に遠くから近くから集まってくれたお客さんのおかげもあって元さんのノドも僕の指も大丈夫で、どんどん調子が上がっていく感じ。僕と元さんが交互に歌っていくステージ、詳細内容は省きます（バカ話ばっかりだったし）。カバーも初出しもあればこれまでのベスト的な選曲もあり。体調が思わしくなく会場に来れるかどうかと心配されていたボージャングルス店主加藤さんも不思議な力に誘われてライブ全部見て打ち上げまで楽しまれていて本当によかった。<br>
<br>
アンコールはRCサクセション、お店のお母さんがRCファンなので元さんが選曲。終演後にはお母さんから元さんにバースデイケーキのサプライズ。愛し愛されてるなあと微笑んでいるとちゃんと僕にも優しく話しかけてくれる常連さんが何人もいて、ここにしかない空間だなあとあらためて思いました。来ることができてよかった。また来年も。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/c/5c07fc24.jpg" title="line_oa_chat_261018_093622" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/c/5c07fc24-s.jpg" width="800" height="600" border="0" alt="line_oa_chat_261018_093622" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
楽しい打ち上げ、しかし元さんは理性を持って正気をとどめて、帰りは一緒に車で帰京。元さんとのこういう時間は実は初めてかもしれなくてあれこれといろんなことを話しながら暗い夜道をドライブするのは味わい深い時間でした。この日入れ替えになったメニューはきっと下北沢で披露されるでしょう。11月、元さんと僕でまたジョイントライブ。こちらもどうぞよろしくお願いします。<br>
<br>
ご来場の皆さま、お手伝いいただいた皆さんとボージャングルスファミリーに心から感謝。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/4/c/4c8759c3.jpg" title="IMG_4890" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/4/c/4c8759c3-s.jpg" width="650" height="650" border="0" alt="IMG_4890" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>2026年11月7日（土）＠ 下北沢ラプソディー<br>
マキノゲン × 山田稔明、恒例ジョイントライブ！～いつも旅の途中 2026紅葉編～<br>
出演：マキノゲン（ザ・カスタネッツ）、山田稔明（GOMES THE HITMAN）</b><br>
18:00開場 18:30開演／前売り4000円／当日未定（別途500円分drink券）<br>
<br>
チケット：Ticket Dive にて発売<br>
<a href="https://t-dv.com/rhapsody110726">https://t-dv.com/rhapsody110726</a><br>
＊今まで使っていたプレイガイド(PassMarket)がサービス終了<br>
したためTicket Diveに変わりました。事前に登録などお願いいたします。<br>
<a href="https://ticketdive.com/">https://ticketdive.com/</a><br>
<br>
RHAPSODY(ラプソディー) ～acoustic live bar - shimokitazawa～<br>
〒155-0031東京都世田谷区北沢2-1-7 ハウジング北沢ビルII 5F<br>
URL <a href="http://rhapsody.tokyo">http://rhapsody.tokyo</a><br>
info@rhapsody.tokyo <<a href="mailto:info@rhapsody.tokyo">mailto:info@rhapsody.tokyo</a>><br>
<br>
]]> 
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<name>monolog</name> 
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<title>山田稔明×岡野裕行 コラボトーク＆ライブ 「そばにあるすべて 2002-2026」（2026年10月20日 ＠ 吉祥寺 キチム）【SETLIST】</title> 

<modified>2026-10-22T03:56:26Z</modified> 
<issued>2026-10-21T11:58:15+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341673</id>
<summary type="text/plain">
2026年10月20日（火）＠ 吉祥寺 キチム
山田稔明×岡野裕行 コラボトーク＆ライブ
「そばにあるすべて　2002-2026」

1.点と線（『緑の時代』）
2.アップダイク追記（GOMES THE HITMAN『neon, strobe and flashlight』）
3.どこへ向かうかを知らないならどの道を行っても同...</summary> 
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<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341673.html">
<![CDATA[<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/0/b/0b1c1ef4.jpg" title="261020_キチム_jpeg-82" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/0/b/0b1c1ef4-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-82" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>2026年10月20日（火）＠ 吉祥寺 キチム<br>
山田稔明×岡野裕行 コラボトーク＆ライブ<br>
「そばにあるすべて　2002-2026」</b><br>
<br>
1.点と線（『緑の時代』）<br>
2.アップダイク追記（GOMES THE HITMAN『neon, strobe and flashlight』）<br>
3.どこへ向かうかを知らないならどの道を行っても同じこと（『新しい青の時代』）<br>
4.Qui La Laの夏物語（『pale／みずいろの時台』）<br>
5.若者のすべて（フジファブリック カバー）<br>
6.平凡な毎日の暮らし（『新しい青の時代』）<br>
7.なんということもないありふれた日々の話（新曲）<br>
8.hanalee（『home sweet home』）<br>
9.光の葡萄（『新しい青の時代』）<br>
10.セラヴィとレリビー（新曲）<br>
<br>
EN<br>
11.距離を越えてゆく言葉（『home sweet home』）<br>
12.ハミングバード（『新しい青の時代』）<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/e/5ec93188.jpg" title="261020_キチム_jpeg-218" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/5/e/5ec93188-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="261020_キチム_jpeg-218" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<br>
photo by kannna]]> 
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<title>バンド編成山田稔明、「夜の科学」はついに70回目</title> 

<modified>2026-10-22T11:17:04Z</modified> 
<issued>2026-10-21T11:09:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341670</id>
<summary type="text/plain">12月恒例のバンド編成山田稔明、僕の誕生日に一番週末に行う「夜の科学」がついに70回目を迎えます。秋に続いての夜の科学オーケストラですが、今回安宅浩司くんはお休みで、かわりに少しいつもと違う切り口の演奏になると思います。52歳最後のライブです。チケットは今週末2...</summary> 
<dc:subject>情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341670.html">
<![CDATA[12月恒例のバンド編成山田稔明、僕の誕生日に一番週末に行う「夜の科学」がついに70回目を迎えます。秋に続いての夜の科学オーケストラですが、今回安宅浩司くんはお休みで、かわりに少しいつもと違う切り口の演奏になると思います。52歳最後のライブです。チケットは今週末24日（土）10時からチケット発売開始、たくさんのご来場をお待ちしています。<br>
<br>
2020年作『home sweet home』のサブスク配信の準備も今やっているところです。詳細お待ちください！<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/0/7/0769867f.jpg" title="61E0B9B3-D16D-41EE-A6A3-CB79121C1137 2" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/0/7/0769867f-s.jpg" width="800" height="533" border="0" alt="61E0B9B3-D16D-41EE-A6A3-CB79121C1137 2" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>2026年12月5日（土）＠ 吉祥寺スターパインズカフェ<br>
夜の科学 vol.70～星を集めて朝を迎えにいく</b><br>
山田稔明 with 夜の科学オーケストラ<br>
[山田稔明、五十嵐祐輔、itoken、上野洋、近藤研二、佐々木真里]<br>
18:00開場 18:30開演／前売5000円 当日5500円（ドリンク別）<br>
<br>
今年最後のバンド編成ワンマン、年末恒例のバースデイライブが<br>
ついに70回目。ソロ活動20周年を迎える来年を迎えにいきます。<br>
<br>
発売日：10月24日（土）10:00～<br>
e+：<a href="https://eplus.jp/sf/detail/4623110001-P0030001">https://eplus.jp/sf/detail/4623110001-P0030001</a><br>
<br>
吉祥寺 STAR PINE’S CAFE（<a href="http://mandala.gr.jp/SPC">http://mandala.gr.jp/SPC</a>）<br>
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-20-16 B1]]> 
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<title>明日吉祥寺キチムにて、文学と音楽と散歩の夕べを</title> 

<modified>2026-10-19T01:11:28Z</modified> 
<issued>2026-10-19T10:11:28+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341615</id>
<summary type="text/plain">読書の秋にふさわしい、“文学と音楽と散歩”が交錯するイベントがいよいよ明日に。今年の春から準備を進めてきたイベントです。武蔵野はたくさんの文豪たちが名作を遺した土地でもあります。そのヴァイブレーションみたいなものにも手伝ってもらって「書を携えて街へ出よう...</summary> 
<dc:subject>情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341615.html">
<![CDATA[読書の秋にふさわしい、“文学と音楽と散歩”が交錯するイベントがいよいよ明日に。今年の春から準備を進めてきたイベントです。武蔵野はたくさんの文豪たちが名作を遺した土地でもあります。そのヴァイブレーションみたいなものにも手伝ってもらって「書を携えて街へ出よう」的な気持ちになれたらいいなと思います。<br>
<br>
前売予約受付中、素晴らしい知的な夜になりますように。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/9/f/9f77bbf8.png" title="20261020イヘ&#12441;ントフライヤー" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/9/f/9f77bbf8-s.png" width="650" height="920" border="0" alt="20261020イヘ&#12441;ントフライヤー" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>2026年10月20日（火）＠ 吉祥寺 キチム<br>
山田稔明×岡野裕行 コラボトーク＆ライブ<br>
「そばにあるすべて　2002-2026」</b><br>
18:30開場 19:00開演／料金3500円（別途1ドリンク）<br>
出演：山田稔明、岡野裕行<br>
<br>
＜以下、主催者より＞<br>
図書館情報学と日本近現代文学を研究してきた岡野裕行氏は、<br>
約25年にわたり GOMES THE HITMAN／山田稔明氏の音楽<br>
を生活や仕事の活力としてきました。<br>
岡野裕行氏の新刊『文学散歩の研究』（文学通信）刊行を記念し<br>
トーク＆ライブ「そばにあるすべて2002-2026」を開催いたします。<br>
<br>
音楽・文学・散歩をめぐる対話と、山田稔明氏による<br>
スペシャルライブ。作品が人生に寄り添ってきたすべての<br>
方へ贈る、一夜限りのイベントです。<br>
<a href="https://page.kichimu.la/ymd/">https://page.kichimu.la/ymd/</a><br>
<br>
<br>
チケットはTIGETにて発売中です<br>
<a href="https://tiget.net/events/509394">https://tiget.net/events/509394</a><br>
<br>
吉祥寺キチム（<a href="https://page.kichimu.la/">https://page.kichimu.la/</a>）<br>
〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-14-7 吉祥ビル地下]]> 
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<title>来週末11月1日、上越高田のDIGMOG COFFEEで歌います</title> 

<modified>2026-10-21T01:56:09Z</modified> 
<issued>2026-10-18T23:55:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341669</id>
<summary type="text/plain">来週末11月1日は新潟へ。上越高田、大塚いちおさんのDIGMOG COFFEEで7年ぶりのライブ、富山へ行く旅の途中で立ち寄ります。築100年越えの古民家をリノベーションしたすごく気持ちのいい空間、吹き抜けの部屋で歌が響きますように。いちおさんも東京からお店へいらっしゃって...</summary> 
<dc:subject>情報</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341669.html">
<![CDATA[来週末11月1日は新潟へ。上越高田、大塚いちおさんのDIGMOG COFFEEで7年ぶりのライブ、富山へ行く旅の途中で立ち寄ります。築100年越えの古民家をリノベーションしたすごく気持ちのいい空間、吹き抜けの部屋で歌が響きますように。いちおさんも東京からお店へいらっしゃってトークも楽しみたいと思います。なかなか訪ねる機会のない街での公演はいつもドキドキします。初心に戻ってまっさらな気分で演奏したいと思います。<br>
<br>
近くから遠くからぜひお越しください。<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/d/2d0dbe06.jpg" title="att.tRppLSBpIYSqM4M5ng6lKQ2mddCAH3duhxBFOpsL2a0" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/2/d/2d0dbe06-s.jpg" width="650" height="918" border="0" alt="att.tRppLSBpIYSqM4M5ng6lKQ2mddCAH3duhxBFOpsL2a0" hspace="5" class="pict"  /></a><br /><br>
<b>2026年11月1日（日）＠ 新潟・上越 DIGMOG COFFEE<br>
夜の科学 in 新潟上越ーDIG MOG MUSIC！</b><br>
16:00開場 16:30開演（18:30終演）<br>
予約4500円 当日5000円（1ドリンク付き）<br>
出演：山田稔明／ゲスト：大塚いちお<br>
<br>
2019年のプレオープンイベント以来7年ぶりの上越、<br>
DIGMOG COFFEEで歌います。『the loved one』の<br>
アートワークを手がけた大塚いちおさんとのトークも。<br>
<br>
TiGETにて予約受付中<br>
当日精算、受付番号順の入場となります<br>
<a href="https://tiget.net/events/526502">https://tiget.net/events/526502</a><br>
<br>
DIGMOG COFFEE（<a href="https://www.instagram.com/digmogcoffee/">https://www.instagram.com/digmogcoffee/</a>）<br>
〒943-0831 新潟県上越市仲町4-3-14]]> 
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<name>monolog</name> 
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<title>マキノゲン × 山田稔明ーそれでも旅の途中ー（2026年10月17日 ＠ 茨城 水戸 ボージャングルス）【SETLIST】</title> 

<modified>2026-10-17T23:23:34Z</modified> 
<issued>2026-10-17T23:23:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2026:monolog.52341573</id>
<summary type="text/plain">2026年10月17日（土）＠ 茨城 水戸 ボージャングルス
マキノゲン × 山田稔明　ーそれでも旅の途中ー
「ミト出張ジョイントライブ！」

1.ムーンパレス（山田：カスタネッツカバー）
2.サテライト（牧野：GOMES THE HITMANカバー）
3.手と手、影と影（山田）
4.トム（牧野）
...</summary> 
<dc:subject>set list</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="https://toshiakiyamada.bizfile.co.uk/archives/52341573.html">
<![CDATA[<b>2026年10月17日（土）＠ 茨城 水戸 ボージャングルス<br>
マキノゲン × 山田稔明　ーそれでも旅の途中ー<br>
「ミト出張ジョイントライブ！」</b><br>
<br>
1.ムーンパレス（山田：カスタネッツカバー）<br>
2.サテライト（牧野：GOMES THE HITMANカバー）<br>
3.手と手、影と影（山田）<br>
4.トム（牧野）<br>
4.新世界のジオラマ（山田）<br>
6.猫を待つ（牧野）<br>
7.なんということもないありふれた日々の話（山田）<br>
8.時間（牧野）<br>
<br>
9.道化師のソネット（山田：さだまさしカバー）<br>
10.バラッドをお前に（牧野：The Mods カバー）<br>
11.ハイスクールララバイ（山田：イモ欽トリオ カバー）<br>
12.一本道（牧野：友部正人 カバー）<br>
13.ありがとう（牧野山田：井上陽水奥田民生 カバー）<br>
<br>
14.浮草（共作曲）<br>
15.裸眼（牧野）<br>
16.hanalee（山田）<br>
<br>
EN<br>
17.トランジスタラジオ（RCサクセション カバー）<br>
18.トンネルぬけて（ボ・ガンボス カバー）<br>
<br>
<a href="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/b/8/b8a2d0b7.jpg" title="7a331130052fc7a636512eb412df5dad" target="_blank"><img src="https://livedoor.blogimg.jp/monolog/imgs/b/8/b8a2d0b7-s.jpg" width="800" height="600" border="0" alt="7a331130052fc7a636512eb412df5dad" hspace="5" class="pict"  /></a><br />]]> 
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<name>monolog</name> 
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